進学実績

過去の主な大学合格者(延べ数)

※ 平成27年度の詳細は、表のh27をクリックするとご覧になれます(PDF:55.5KB)。

国公立大学

大学名 h21 h22 h23 h24 h25 h26 h27
北海道大学 2 2 4 1 2
東北大学 2 3 1
東京大学 3 1 1
京都大学 2
名古屋大学 1
大阪大学 2 1 1
九州大学 1
一橋大学 1 2 1
東京工業大学 3 1 2
神戸大学 1
お茶の水女子大学 1 1 2 3 2 2
筑波大学 4 11 7 11 4 2 5
千葉大学 4 2 7 6 4 3 3
東京医科歯科大学 1 1 1
東京外国語大学 1 2 1 1 1
東京学芸大学 2 3 1 1 2 2
東京農工大学 1 1 1
電気通信大学 4 3 5 2 3 2
埼玉大学 7 10 9 8 8 9 6
横浜国立大学 3 3 1 3 3
首都大学東京 2 6 3 1 2 3 3
埼玉県立大学 5 5 5 2 1 5 6
横浜市立大学 1 2 1 2 1
国公立計 77 88 80 70 57 54 54

医学部医学科

大学名 h21 h22 h23 h24 h25 h26 h27
弘前大学 1
秋田大学 1
群馬大学 1
富山大学 1
福井大学 1
山形大学 1
山梨大学 1
島根大学 1 1
高知大学 1
自治医科大学 1
慶應義塾大学 1
東京医科大学
東京慈恵会医科大学 1
昭和大学 1 1
埼玉医科大学 1 1 1
獨協医科大学 1 1
北里大学 1
日本医科大学 1
帝京大学 1 1
産業医科大学 1 1
岩手医科大学 1
東北医科薬科大学 1

私立大学

大学名 h21 h22 h23 h24 h25 h26 h27
早稲田大学 19 30 39 32 27 27 21
慶應義塾大学 7 12 7 13 13 11 11
上智大学 10 13 14 16 11 17 9
東京理科大学 53 34 27 48 38 36 44
学習院大学 13 18 17 18 21 14 17
明治大学 41 53 56 54 48 58 39
青山学院大学 11 23 21 16 22 19 14
立教大学 37 36 41 40 51 49 31
中央大学 28 31 35 36 32 32 29
法政大学 57 50 47 73 52 49 61
国際基督教大学  2 1 1 1
成蹊大学 21 12 12 17 8 16 16
成城大学 19 11 18 11 11 17 19
同志社大学 1 2 4 2 2 1 2
立命館大学 5 3 4 9 4 2 2
過去の海外の大学進学先
ミズーリ州立大学 アメリカ
アーカンソー州立大学 アメリカ
カリフォルニア州立大学サンノゼ校 アメリカ
ロンドン大学 イギリス
シドニー大学 オーストラリア
クイーンズランド工科大学 オーストラリア
ブルガリア国立プレーベン医科大学 ブルガリア
マッコリー大学 オーストラリア
ワシントン大学 アメリカ
ビクトリア大学 カナダ
カレル大学 チェコ
ミラノ大学 イタリア
アーヘン工科大学 ドイツ
トロイ大学 アメリカ
セントラルアーカンソー大学 アメリカ
南イリノイ大学カーボンデール校 アメリカ
アラバマ州立大学 アメリカ
マラスピナ大学 カナダ
バークリー音楽大学 アメリカ
過去の大学院進学先
東京大学大学院
京都大学大学院
東北大学大学院
名古屋大学大学院
東京工業大学大学院
一橋大学大学院
筑波大学大学院
千葉大学大学院
広島大学大学院
早稲田大学大学院
慶應義塾大学大学院
上智大学大学院
中央大学大学院
芝浦工業大学大学院
日本大学大学院
日本体育大学大学院
イリノイ州立大学大学院
ダルムシュタット工科大学大学院
コルビソーヤ大学大学院
大学院で博士号を取得した先輩たち
絵野沢さん 理学博士 筑波大学大学院
宇宙物理学の研究・・・コロンビア大学留学中に宇宙の起源を解明することにつながるスイスでの世界的規模の共同実験に参加しその成果を論文にまとめる。 高校時代の物理の中野先生の「たくさんの本を読んで自分で考え想像してください」という日常的メッセージが研究の原点。現在は、モトローラ社で第三世代携帯電話基地局や次世代通信技術の研究に従事。
深井さん 工学博士 芝浦工業大学大学院
超伝導バルク磁石の開発に関する研究・・・超伝導結晶の大きなかたまりであるバルク超伝導体の磁束をバルク体内に混在するピンニングセンターに捉えさせることによって、従来の永久磁石よりも強力な超伝導バルク磁石を開発。
長谷川さん 工学博士 日本大学大学院
海洋生物の環境に関する研究・・・現在、千葉県御宿にある海洋生物環境研究所に勤務しながら海藻を効率良く生育させるために必要な海の条件(流れ、水温、塩分など)や海藻を効率的に増やすために海に設置する人工構造物の形状や設置場所を研究する。海藻の状態を調査するため、水中ボンベを背負い海に潜る生活を継続しながらの学究生活。
江口さん 体育科学博士 日本体育大学大学院
トレーニングコーチ理論の研究・・・自身の水泳選手生活引退後、選手をサポートするトレーニングコーチ理論に興味を持つ。水泳選手の心臓、循環系の働きを中心に長期間に渡るトレーニングが身体にどのような変化をもたらすかを運動適応の観点から5年間研究。現在の目標は、自らの夢であったオリンピックでの「日の丸」をサポートすること。
多田さん 工学博士 東京大学大学院
次世代材料エンジニアリング・プラスチックの開発研究・・・東京大学大学院で金属と同様の強度、安定性を持ち、自動車やパソコンの材質に広く利用されていくエンジニアリングプラスチックの開発に携わる。高校時代の化学の新免先生に「化学には面白いと思えることが無尽蔵にある」ことを学び、その先生の影響を受け、化学の世界で自分の力を試そうと決心する。
李さん Dr.rer.nat. ダルムシュタット工科大学大学院
重粒子線による染色損傷についての研究・・・ドイツのダルムシュタット工科大学大学院博士課程に在籍しながら、重粒子線を用いたガン治療を専門にしている重粒子線研究所にて基礎研究をつづける毎日。高校時代は、オーケストラ部に 所属しヴァイオリンと学業に打ち込む日々を過ごす。
武田さん 体育科学博士 筑波大学大学院
水泳競技におけるスタートの研究・・・今までの水泳競技で導入されてきたスタートの技術を比較検討し、最速のスタート技術のあり方を理論的に解明する研究。
早稲田さん 工学博士 北陸先端科学技術大学院大学
量子セキュリティの研究・・・現在研究が進められている量子コンピュータは、現時点で最高の性能を持つスーパーコンピュータでさえもはるかに上回る処理能力を持つ可能性があると言われている。そのような量子コンピュータにかかれば、現在の暗号はすぐに解読されてしまう。量子コンピュータが実用化されるような次世代を見据えて、より強固な量子セキュリティの研究を行っている。